Julian's Blog

トランプが恐らく勝つ理由

トランプが恐らく勝つ理由 結論から言うとトランプが勝つと思う。この予測を裏付ける情報や論理は。。。。 結論から言うと、トランプが勝つと思う。この予測を裏付ける情報や論理は。。。。 ここ一ヶ月 ①広告業界、②キャッチコピーテクニック、そして③SNSの仕組みを徹底的に調査した結果得た情報で、トランプ氏が勝つだろうという予測に到達しました。 当初の調査目的は、電通についてのドネーション式レッスンを実施する為に行い、アメリカ大統領選挙に関わるものではないと思っていたが、次第に関連性が鮮明に見えてきて、この記事を書きました。...

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英語のレッスンはもういらない

今晩は、 新しい家だからか、ブログをより頻繁に更新したくなる。。。。 先ほどはレッスンに来てくれた方、どうもありがとうございます。 テーマは:The last English lesson you'll ever need - Language and Emotion. 僕の英会話講師の友達たちはこれを見て「なんだ〜このヤロー」と思うかもしれませんが、 "It's just business 😉 " 。ね。 多分これが僕の最初で最後の英語のレッスンだと思う。 西洋文化の解説の方がよっぽどいいと思う。...

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この夜空は俺のもの

僕の活動を遠くからいつも見守ってくれている皆さまにとても嬉しいご報告があります。 1年半前東京に来て以来、狭〜い75人も居るゲストハウスに住んでました。 1つの会話、1つの idea から生まれた、今でも続いている東京ドネーション式レッスンが繁栄し、 そこから企業研修へと、外資系専門営業戦略のコンサル業務へと、段々自分の仕事の範囲は拡大していっています。 お陰様で、ゲストハウスを卒業し、大好きな下町にあるマンションに引っ越す事ができました。 ちっぽけな夢だけど、取り敢えず叶いました!  *** Dream Small, then...

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イギリスの結婚式

お久しぶりです! 一週間の休暇を取り、イギリスの幼馴染のBarryの イングリッシュ結婚式に出席してきました。   Usherという役に指定されてしまいました。 Usherは男性の付添人のこと。 200人の前で自分で書いてもない詩の読み上げ、突如やらされました。 笑 スーツもテーラーに仮縫いしてもらい、 お陰様でパーフェクトなフィット。 ところで、日曜日には僕が共同で主催する、 テーラーリングイベントを六本木でやります。 スーツ大変安く作れます!    イギリスの結婚式は*とにかく*飲みます。 怪しいのが後ろに。。。。...

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ブレギジット:我らは英国!

未来の歴史学者たちは、今日がイギリスとヨーロッパの運命が変わった日と見るでしょう。 また、EUという、空想的なものの「最期の始まり」として見られるかと思います。 一イギリス人として解説を少ししたいと思います。因みに今は僕はイギリスと関わりはまったくありません。そして貯金はイギリス・ポンドが殆どなので、今日の出来事で僕の資産は大幅に下落しました。投票はしなかったです(僕は今後イギリスに住む予定はないので、イギリスがどのような国になるかどうか自分に言う筋がないと思います。それは selfishだと思います。)。...

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Cooking

食卓って、大事ですよね。 だったら、良いものを食べるしかないでしょ!   目利きを使って、良いもん見つけて。。。。  うまい具合にペアリングして。。。。 愛情を込めて調理して。。。。 一緒に味わう友達を作る。 一人で食べるほど孤独な事はないですよ。 (それでもインド首相のNarendra Modi氏は断じて独りで食事を取るらしいが ー 彼もまた凄まじい人間だから理由はあるのだろう) でも今日は独りで食べてしまった。。。 トマトの缶を使わず、一つ一つ念入りに剥いたのに。。。  ...

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恵まれた

先週、契約を一件解除しました。 契約更新の話になり、行き詰まったのです。 向こうは更新を望んだが、何らかの利害関係があり、こちらの要望に応えられることができなかった。 こちらの要望は合理的なものであり、相手に都合が有ったため、こちらが妥協する必要はない。 その為、更新は見送らせていただきました。   生徒の人たちはとても感性があり、こんなカードを作ってくれました。 愛情の伝わる、とても個性のあるカード。 カードには感謝の気持ちや、応援の気持ちが伝わってくる内容。...

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ビジネスと7つの大罪

昨日はレッスンに来てくれた人、ありがとうございました。 Seven Deadly Sins of Social Networks の感想文です。 今までやったレッスンの中で、僕的には一番皆さんに価値を与えることのできた授業だったと思っています。 7つの大罰はキリスト教の中で、人間がコントロールせねばいけない「欲」。 どの人間にもある、表面の下に存在する本能を抑制する為に宗教が発達したと思う。 抑制できない者は地獄へ行きあらゆる残虐な罰が課される。 神の意志に反することの値する。...

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イギリスと日本の共通点

昨日のレッスンに参加していただいた方、どうもありがとうございました。 トピックは:Sorry I'm British!! このレッスンの準備をしている時に気付いた事は日本の文化とイギリスの文化の近さです。 日本は礼儀をとても重視する社会だと思います。 「すみません」、「申し訳ございません」 、「大変ご迷惑おかけしました」などなど。。。回りくどいところも有りますが、日本の礼儀とはとても品があり、相手の下に出ることが必要な場面が多いと思います。...

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Myパワハラ上司

僕が東京で活動するようになる以前、 あるブラック企業で働いていた。 そこにはパワハラ上司がおり、 日常的に僕に差別的な発言や、暴力を振るったりしていました。 その会社は地獄の"Welcome to Japan"経験でした。 ーー それは3年前の悪夢。 昨日、偶然にも駅でそのパワハラ上司にばったり会った。 両者ともこの遭遇に呆然。 彼との別れは、断じて円満ではなかった。 目があった瞬間、鼓動が一瞬止まった。 胸がきつくなる気持ちって、久しぶりの味わい。...

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人間が機械に負けた日

Hi All! A big thank you to all who came to my lesson on Artificial Intelligence yesterday! Deep and then Deeper Learning - How Machine Triumphed Over Man Yes. A portentous thought. Could we humans be surpassed by our own creations? It certainly seems so, as Alphago...

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Sean K – 日本を騙そう

今日は! 昨日はレッスンに来ていただいた方、誠にありがとうございました。 Sean K. The Charlatan Who Fooled Japan とても面白いレッスンだったと思います。 本レッスンは英語で行い、ショーンKという、ある意味、架空の人物を分析したものでした。 結論としては、僕の理論ではショーンKは日本人のコンプレックスを刺激させるキャラクターだったのだと思います。 あの素晴らしいルックスと「ホストヘア」。。。 あの誘惑的で響きある声。。。 あの申し分のない学歴。。。 全てが偽だった。...

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