ビジネス英語研修

Corporate Training

Point

  • 独自開発のオリジナル教材のみ使用
  • 日英ネイティブスピーカーの講師 
  • 実践に直接的なトレーニング内容 
  • 「ひと味ちがう」と好評。BET の企業向け英語研修。

    日経企業がグローバル市場で競り勝つには、英語が必須なのは言うまでもありません。しかし、ビジネスが目的で英語を習得する場合、言語よりも文化(価値観、考え方、接し方)の違いを理解することの方が、言語の壁を越えるよりもはるかに大事な概念だと考えます。BET では、この概念を基盤にして各クライアント様毎に英語研修をプログラムしています。

    ※ 写真は週刊誌 AERA と Yahoo! Japan に掲載されたものです。クリックすると記事の画像が開きます。

    What is BET ?

    どんな英語研修?

    英語を業務で使用する社員様向けに、主に中級から上級
    レベルで研修を提供しております。

    各クライアント様からヒアリングをして、お客様のニーズに基づいたレッスンを展開、提供いたします。

    楽しく、効率よく、ビジネス英語を学べる研修の実施を
    心がけています。

    What is BET ?

    どんな英語研修?

    英語を業務で使用する社員様向けに、主に中級から上級レベルで研修を提供しております。

    各クライアント様からヒアリングをして、お客様のニーズに基づいたレッスンを展開、提供いたします。

    楽しく、効率よく、ビジネス英語を学べる研修の実施を
    心がけています。

    ※ 写真は週刊誌 AERA と Yahoo! Japan に掲載されたものです

    ※ クリックすると記事の画像を拡大します

    「ひと味ちがう」といわれる3つの理由

    ORIGINAL

    独自開発のオリジナル教材のみ使用

    市販のテキストは一切使いません。 6,000 名以上が登録している BET のレッスン開発センターでオリジナルの教材とレッスンを開発しております。

    一般の方向けに一度レッスンを試験した後改善し、工夫して商品化した上で御社オフィスでレッスンを行います。

    この仕組みにより、より日本人の社員様にとって効果的なレッスンをご提供させていただきます。

    レッスンの例

    ヘッジファンド戦略

    セールストレーニング

    論理思考トレーニング

    日英ネイティブスピーカーの講師

    BET の講師は日本語・英語ともにネイティブレベルであるため、西洋と日本の文化の違いを直感的に理解し、比較することができます。

    そのため、英語の語学研修に加え、西洋のビジネス文化をより深く理解することができます。だからこそ、海外市場で活躍できる社員様の育成に貢献できると考えています。

    また、社員様一人ひとりを継続的に講師がフォローしますので、研修効果をより客観的に、適正に評価できます。

    Native of Both

    Native of Both

    日英ネイティブスピーカーの講師

    BET の講師は日本語・英語ともにネイティブレベルであるため、西洋と日本の文化の違いを直感的に理解し、比較することができます。

    そのため、英語の語学研修に加え、西洋のビジネス文化をより深く理解することができます。だからこそ、海外市場で活躍できる社員様の育成に貢献できると考えています。

    また、社員様一人ひとりを継続的に講師がフォローしますので、研修効果をより客観的に、適正に評価できます。

    BUSINESS + CULTURE

    実践的なトレーニング内容

    西洋のビジネス文化に基づいた経営戦略や市場分析、その他にも外国人とのやり取りやビジネスの進め方を模倣したシチュエーションなど、あらゆる分野に置いて実践的なトレーニングを行います。

    プレゼンテーション、スピーチ、交渉、ミーティング、セールスなど、各分野別での強化を目標にしたトレーニング。

    新しい顧客や取引先を考慮した英語も、プレゼンの効果的な方法もお教えしていますし、校正も行います。実践的なプレゼンや営業トークを拝見したうえで弱点などを分析し、集中的なレッスンを行います。

    お客様の声

    鹿島建設 様

    「海外赴任者向けに、引き続きお願いしています」

    INTERNAP 様

    「当社にとって、必要不可欠な時間になっています」

    東京化成工業 様

    「非常に効率的で効果的。交流会への同行も」

    信越石英 様

    「今までで一番長く採用している英会話です」

    BET へのお問い合わせ、ご依頼は こちら から。